石川県白山市に、あの「林修」先生が来られていた!!

今回、4回目になります。

「食が人格を作る」

どうしてこのようなことを言われたのか?

私のメモと記憶をもとに綴っていきたいと思います。

(あくまでも私の解釈ですので本意と違っていたらすみません)

林修(はやしおさむ)先生は、「食が人格を作る」何度もこの言葉を口にされました。

林修先生自身、身に染みて感じられたそうです。

 

≪エピソード2≫

実は、びっくり!

なんと林修先生、なんと、以前太っていたそうなんです!

100㎏超えたこと、3回!

最近言われるそうです

「太ったね」と。

ここがすごい!林修先生のポジティブ思考!(私なんかが偉そうにすみません)

林修先生は「太ったね」と言われたらこう思われるそうです。

さらりと笑顔で言われました。

元の自分に戻っただけ

皆さんだったらこう思えます?

普通に傷つくんじゃないでしょうか。

なんでここで「太った」という話が出たかというと、次に続きます。

太っていたころ(100㎏越えのころ)食事に行くと、

林修先生は、「セットに何をつけようか」と悩んでいたそうです。

痩せている友人は、セットではなく、ラーメンを一杯だけ頼んだそうです。

林修先生よりもっと太っていた友人は、セットセットを頼んだそうです。

そのうえ「スープがかぶった」と怒ったそうです。

そりゃ、セットメニューを2つ頼んだって、スープはたいてい同じですよ。

それにしてもすごいですよね。セット+αではなくセット+セットって。

私はできません。

上には上がいるものです。

立場によって注文一つとっても、ものすごく変わるんですね。

ここでも投げかけられます。

何を どう 食べる?」