ついこないだ、石川県白山市に、あの有名な、有名すぎて、朝、晩と、TVで見ないことがほとんどないくらい、下手したら家族よりも顔を見る機会が多い「林修先生」が来られていました。

地元の方でも知る人は少ないのではないでしょうか。

今回は、JA松任の主催で講演会が開催されました。

演題は「いつやるか?今でしょ!」でした。

このブログでは、せっかくなので、その講演会の私の復習をかねて、整理していきたいと思います。

私の理解ですので、もしかしたら、林修先生の訴えたかった、伝えたかったことと異なるかもしれません。

その点は、どうかご了承くださいませ。

今回の内容は、主に3つあったのではないかと、思いいます。

それを色々な角度から、色々な話を通して話してくれたんだと思います。

思わず笑ってしまうことが多く、あっという間に時間が過ぎていきました。

終わってみて、本当に充実した楽しい時間でした。

林修先生、本当にありがとうございました。

ということで、

今回の内容、私が感じたのはこの3つのことです。

「食が人格を作る」

「これからのAIの時代、農業の未来は明るい」

「『どこでも誰とでも働ける』力をつけて欲しい。その周りの人はその応援をして欲しい」

この3つの内容が特に、印象に残ったように思います。」

中でも時間を割かれたのが、最初の「食が人格を作る」ことだったように思います。

せっかくなので、次回から、

「食が人格を作る」ことの大切さをどのように話してくれたのかを、私の記憶と、メモを頼りに綴っていきます。