「『もちもちしていてたき込み御飯にすると、もち米が入っているの?』と聞かれます。

おにぎりにしたら市販のよりも、よっぽどおいしいと言われます」

こちらは「夢ごこち」を召し上がっていられるお客様のお声です。

80代の女性の方です。

どんな料理に向いてますか?の質問に関しては、

「焼き飯、混ぜ御飯、塩むすび」と勧めてくださっています。

「夢ごこち」は、一たび口に入ると、咀嚼した人を夢見ているときのような、幸せな気持ちにしてくれます。

なので、その名も「夢ごこち」!

かんだ瞬間、どんな世界が口の中に広がるのか?

それは、食べた人のみが知る世界です。

ついこないだも、このようなお声が。

「えっ?こんなお米があるんですね。次はこれを頼みます」

これが「夢ごこち」のパワーです。